『GUILTY GEAR Xrd -SIGN-』、ストーリーを紹介


アークシステムワークスから、2014年12月4日に発売を予定している『GUILTY GEAR Xrd -SIGN-』(PS4/PS3)のストーリーを公開。 家庭用の「ストーリー」モードでは、アーケード版からの続きの物語が描かれる。

CS版 ストーリー

ラムレザル=ヴァレンタインの世界への宣戦布告。
その真相を探るべく行動に出たソル=バッドガイたちは、ラムレザルの姉妹を名乗るエルフェルト=ヴァレンタインの協力により、ラムレザルの捕獲に成功する。

しかし、時を同じくしてバビロン上空に現れた超巨大物体 “ゆりかご”によって、バビロンは壊滅的な状況に陥る。
ラムレザルの行動は、ひとつの陽動作戦に過ぎなかった。

甚大な被害に動揺する世界。
その騒乱の中で、己の野望を果たさんとするものたちが動き出す。

欲望と意志、それぞれの歯車【GEAR】は惹かれ合い、動き出す。
熱を帯び、そして火花を散らしながら――

人類に仇なす「ヴァレンタイン」による“宣戦布告” と、その“援護”――
幾重にも重なる思惑が謎を生み、新たなるドラマを紡ぎだす!

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