『Call of Duty: Advance Warfare』、舞台は2054年。スクリーンショットも公開


先日発表された『Call of Duty: Advance Warfare』ですが、スクリーンショットと共に概要が発表されました。

新たなAAAスタジオSledgehammer Gamesが主導する初の『Call of Duty』タイトルで、3年の開発サイクルで制作された最初のタイトル。PS3/Xbox360版は別のスタジオで開発。

アカデミー賞受賞俳優ケヴィン・スペイシーを起用し、新しくエキサイティングなストーリーが特徴。

時は2054年、軍及びインフラストラクチャーへの世界的な攻撃で荒廃した世界が再建される中、人々を救う力を持つ民間軍事会社(Private Military Corporation、PMC)が登場した。プレイヤーは進化した戦争の中で秩序を回復しようとする高度に訓練された特殊部隊で、最先端の外骨格能力やハイテク装備プレイヤーによって進化した兵士となる。

3年の開発サイクルによる拡大した生産能力によってSledgehammer Gamesは、フィクションに現実味を与えるリッチで没入できるストーリー、生き生きとしたキャラクターを実現する新たなパフォーマンス・キャプチャー及びフェイシャルアニメーション技術など、これまでの『Call of Duty』とは異なるフォトリアリスティックな世界を構築する多数の技術的向上で驚くべき次世代体験を可能にした。

コメントしてみよう!

メールアドレスが公開されることはありません。