スクエニ、『シーフ(Thief)』の海外版との仕様の違いを公開

スクウェア・エニックスは、6月12日に発売を予定している『Thief』の海外版との仕様の違いを公開した。

性的表現の修正があり、コンパニオンアプリの連動機能がなくなっている。

[音声について]
音声:日本語/英語
字幕:日本語

※ゲーム内のオプション設定で英語/日本語の音声を切り換えることが可能です。

[海外版からの変更内容]
性的表現の修正:
・胸を露出している女性NPC、および収集品アイテムの絵画のグラフィックを修正
・性行為に及んでいるNPCの削除
・コンパニオンアプリとの連動機能の削除

※海外版には日本の審査機関のレーティングで「Z」区分の許可範囲を超える「禁止表現」に当たる視覚的描写が含まれております。そのため、日本語版では上記の該当箇所を修正いたします。
※コンパニオンアプリは上記の禁止表現を含んでいたため、日本語版シーフとの連動機能を削除いたします。

商品イメージシーフ
発売日:2014-06-12
参考価格:¥ 6,902

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